ワールドレポート第1335号 コロナの統制が弛緩のレビュー

ワールドレポート第1335号 コロナの統制が弛緩
ワールドレポート第1335号 コロナの統制が弛緩

今回は、トンガ噴火が起きた後の号です。91年のピナツボ火山噴火後に経済がこういう影響を受けた、ということなど、とても参考になります、思い返すと、その後、歴史的な冷夏になってタイ米騒動が起きましたっけ。自分の家も不景気となって、自分にとって、暗い時代の幕開けとなったので、覚えています。また、この号では、病気に対する恐怖を感じたときの反応の仕方で、人間が分かれてしまうというお話も興味深いです。

今は2022の1/28で、個人的に思うことですが、惑については、一般人までが、疑いを表に出すようになっているように思いますね。というのは昨日の午後、喫茶店にいったら、60-70代のお客さん2人が、「オミ●ロンは、そんなに重症にならないみたいだね。7月に惑2回うったけど、これから中毒にならないか心配。3階も4回も打たなきゃなんなくなるかも」「私は糖尿病あるけど一階も打ってないのよ」という会話をしていました。
また、駅前で、惑反対の演説をしている人がいて、数人、近づいていって話をしている人がいました。「あれはおかしいよね」と話しをしていたのではないかと思いましたね。


2月のワールドレポートの動画も楽しみにしています。

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Kさん