【LIVE】藤原直哉の学びのカフェ@遠山郷講演 2025年10月26日(日)のレビュー

【LIVE】藤原直哉の学びのカフェ@遠山郷講演 2025年10月26日(日)
このたびの講演会で、初めて『大本神諭』と『霊界物語』に触れる機会を得ました。
『大本神諭』は出口なお氏による「お筆先」をまとめたものであり、藤原先生の丁寧な解説がなければ、その真意を読み解くことは到底できなかったと思います。今回の講演を通じて、出口なお氏の本当の意図を初めて理解することができました。
また、藤原先生のご説明により、『大本神諭』にはトランプ大統領が「東から現れる」と予言されていることも初めて知り、大変驚きました。藤原先生こそ、多くの神柱を導く存在であり、まさに救世主であると確信いたしました。
『霊界物語』においても、北朝鮮が果たす重要な役割や、「第二のノアの箱舟」に備える必要性について触れられ、心が引き締まる思いがいたしました。今後の世界の在り方としては、やはり「皇道経済論」こそが唯一の道であると、改めて強く認識した次第です。
「学の世はモウ済みたぞよ。神には勝てんぞよ。」(明治25年・1892年)
この出口なお氏の言葉が100年以上も前に発せられていたことに深い感銘を受けました。最近になってようやく、RFKジュニア氏が「学問の欺瞞性」を明らかにし始めたことで、この言葉の意味が一部の人々に理解されつつあることに、時代の巡り合わせを感じます。
今回はZoomでの参加でしたが、後半に音声トラブルがあり一部を聞き逃してしまいました。しかし、後日録画を視聴することができ、講演会に参加できたことに大変満足しております。
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