【音声】藤原学校 2026年4月後半号(4月22日開催分)のレビュー

【音声】藤原学校 2026年4月後半号(4月22日開催分)
【音声】藤原学校 2026年4月後半号(4月22日開催分)

藤原先生は、数学は、経済学部で使えるとは思っていましたが、天文、宇宙物理、物理、化学、量子力学ほかは、中高生でもわかる範囲で連絡していましたが、エントロピー、量子もつれなどの言葉が出てきたので、ある程度なら手加減を少し緩めていいのでしょうか。
 ここでは、本名で出せないので。現在、物理、数学などの法則が崩壊状態。特に3I/ATRASの放出した物体が火星や地球をスキャンして内部構造をスキャンできているので、ミュー粒子以上の透過力でニュートリノ以下の粒子や人類が知らない力や素粒子、結合力が数多くあります。

 現在の熱力学ではDNAなどは進化や環境適応でせいりつしません。
 私も特殊な化石で、大学の卒論で、世界8番目の特殊化石の大量発見や分類で、特定の時代(新生代第3紀中新世、鮮新世のかせきで)歴代東京大トップ5を簡単に超えることをして、甘利に簡単な見落としでトップは東北大(同時代の貝類で)で世界一がいましたがほかに昭和21年の大阪、京都帝大も見つけていたものの、当時は食糧事情も悪く、生存のための地質調査で食料増産の時代。GHキューからの写真図版用の印刷氏が回ってこず、結核にかかったため、研究が中断。
 1895年に世界2番目の報告。東大の中でもずるをした研究者2人。外にも天文で常識を覆し世界でマークされ困っています。47年目になっても。信州大卒でしたが私は。内容は時数で書ききれないので別の機会で書きます。有益な情報です。

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
shironekoさん